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ちょっとしたこと

最近、全然リアルでしてない。
普通の生活が忙しくて、非日常(私には普通でもフツウの人にはそう見える)の世界に入れない。
ネットで小説やSM体験談読んでもなんかしっくりこない。
私も真っ当な人になったのかと思ったがそうではないらしい。やっぱり頭の中ではいろいろと…
実現できないのが口惜しい。
本気で生涯奴隷として身を捧げたいと思っているM君はいるのだろうが、受け入れる方としては若くないのでよそ様の常識とやらに囚われ身動き取れない。
やはり私は普通だったのか?
私としては近くに住んでくれて自分の生活は自分で出来る奴隷がいるといいなあなんて都合のいいことを思っている。
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MM夫婦5

明と美緒はお互いに向かい合わせに立っていた。
当然のことながら、普通の姿ではない。
二人とも全身ラバースーツに身を包み、顔もラバーの全頭マスクで覆われている。目は開いているが口は明はボールギャグを噛ませられ美緒のほうは口を開けっぱなしに出来る口枷を付けられている。なので、美緒の口からはヨダレが垂れっぱなしだ。
体のほうは乳首はくり抜かれていた。
股間も大事なところが丸見えに、お尻もむき出しである。
しかし、明の股間には貞操具が着けられているのであまり自由ではない。美緒のほうには電動ディルドが入れてあるのでもうすでに濡れ濡れで腰も艶めかしくくねらせていた。
「ううん ふ…」
「あがあ………」
(明君、見ないで…)
(美緒ちゃん、がんばれ…ごめん…)
そんな姿で柱に括られている。
いつ、解放されるかわからない。
結婚し新居に引っ越したその日から佐伯と冴子の玩具になった二人。
正確に言うと冴子の玩具になっている。
冴子は目で見て愉しむことをとても好む。
二人が悶えれば悶えるほど冴子は楽しい。
冴子は二人から少し離れた場所でお茶しながら次のことを考えていた。

MM夫婦 4

水沢明と美緒の結婚式は無事終わった。
ただし、明と美緒の顔は明らかに上気し腰は砕けそうになりながらなんとか過ごした。
幸いなことに周りの皆は感激して二人とも涙目になっているんだと勝手に思っていた。
明と美緒はお互いに自分の身体に施された事は知られてはいけないと必死だったようだ。
そして、二次会というものも新婦が緊張のあまり具合が悪いという事でお開きになった。
新婚旅行はもともと2日後に出発という事になっていたので、そこのところを詮索される事もなく、二人の先輩でありこれからお隣になる冴子が面倒を見るという事で親族友人には引き取ってもらった。
「冴子先輩、すみません」
美緒と明が申し訳なさそうに言う。
冴子は美緒の身体にいたずらされているのを知らないふりをして、
「美緒ちゃん、大丈夫?ずいぶん顔が赤いけど、酔っちゃった?」
「え、ええ、ちょっと…」
「ちょっと、休みましょ、ドレスも脱がなくちゃ、ちょっと明くん出ててくれる?夫も廊下にいるから一緒に待ってて」
「美緒、大丈夫か?外にいるから」
「あ、明くん」
美緒が何か言いかけようとしたが
「美緒ちゃんは任せて、さ、早く」
冴子の勢いに逆らえなかった。
美緒と冴子が二人になり
「あ、あの、先輩、大丈夫ですから」
「ま、美緒ちゃん、先輩はよして、それにそんな赤い顔して、腰もふらついてるし、大丈夫なわけないじゃない、ほら、脱がなくちゃ」
ドレスに手をかける
「あ、いや…」
美緒はあそこに入れられたものがバレるのが怖かった。2時間以上入れられたローターのせいで脚までつたうほど愛液で大変な事になっていたのだ。冴子に知られてはならない。
「どうしたの?」
「ごめんなさい、冴子さん」
美緒は泣き出してしまった。(必死ね、美緒ちゃん。可愛らしいこと。これからが楽しみだわ)
「よほど、緊張したのね、大丈夫よ」
冴子は美緒のドレスのファスナーを下ろし半ば強引に脱がした。
「まあ!美緒ったら…なんて」
「あ、ああ、見ないで…」
「いやらしい下着だけかと思ったら、お尻に…」
「あ、明くんには言わないで」
「なに言ってんの、美緒がこんなにいやらしい子だったなんて明くんショックでしょうね。何にも知らないって顔して」
「あん」
冴子は美緒のあそこに入っているものを刺激する。
「おまけにこんなに濡らして」
「言わないで…恥ずかしい」
「美緒、あなた、乳首も勃ってるじゃない、感じてるの?」
冴子が美緒のブラをずらして触る。
もうすでに美緒の身体は逆らえない。

そんなところに佐伯が入ってきた。
「冴子さん、許してやってよ、いたずらしたのは僕なんだから」
「え?佐伯さん?」
「佐伯さんも人が悪いわよ。こんなところで、美緒が倒れたらどうするの?」
「そこは冴子さんがどうにかしてくれるだろ?」
「ほんと人が悪いったら、しかし、よくこんなインランで感じやすい身体にしたわね」
冴子と佐伯の会話を聞いて美緒はやっと二人が仕組んだのだと気がついた。けれど、もう美緒は佐伯の奴隷になっていたので諦めた。
「冴子 さん、えっと」
「ん、なあに?佐伯さんとはお仲間。二人ともSだから気が合うの。それで、これからは美緒は私の奴隷にもなるの」
「え?」
美緒は佐伯の顔を見た。
「いいんだよ、僕と冴子さんの奴隷だよ」


MM奴隷 3

一方、美緒の控え室には男が一人他に誰もいないのを確認しながら入っていった。
「おめでとう」
「あ、さ、佐伯…部長」
美緒は明らかに動揺している。
「水沢君に君を取られるとは思いもよらなかったよ。仕事はできるし、顔もイケメンだ。しかしごく普通の男で君が満足できるとはね」
「あ、す、すみませ…ん」
「別に責めているわけじゃないよ。美緒が幸せになれるならいいんだよ」
「…」
「それにばれなかったみたいだね。」
「あ!」
そう言って佐伯は美緒のウエディングの裾をめくった。
「や、めてください」
美緒の白いパンティ越しにすっと触る。
「あ、あん」
腰を落としそうになる美緒。
「やっぱり身体はすぐに反応するんだな、君が幸せになる代わりに私を愉しませてもらうかな」
「何を…」
「いろいろお祝いをあげたいところだけど、これくらいで、美緒にとってはいつものことだから大したお祝いにはならないが」
佐伯はおもむろに美緒のパンティを引き下ろし、美緒のあそこにローションを塗りローターを滑り込ませた。
「許して、今日は…」
「美緒は美緒らしくして水沢の奧さんにならなくては。どうにも我慢できなくなったら私のところに来るんだ。わかったね。水沢君に知られたくないんだろう?」
「わかり、ました。その代わりもう、これで」
「ああ、わかっているよ」
美緒が頬を染めながら艶かしい雰囲気に包まれた姿を佐伯は笑いをこらえながら控え室を出て行った。

廊下の向こうに冴子がニッコリとして立っていた。
佐伯は少し手をあげる。
そしてお互いに披露宴会場に向かった。

MM夫婦 2

「さて、明の控え室に行ってくるわ」
愉しそうに明の控え室に向かう冴子の後ろ姿に苦笑いするしかない俊之は
「あ、」
小さく声を漏らし身悶えした。
(冴子様…こんなところで…動かす…なんて…)
俊之のアナルには当然のことながらローターが入れられている。それを冴子はスイッチ入れたのだ。
(きっと、明君にも…大丈夫だろうか)
冴子に管理されていることを感謝しながら、心配するのだった。

コンコン
「はい、どうぞ」
「本日はおめでとうございます。あ、あら?明君だけ?」
冴子はそう言いながら、部屋のドアに鍵をかける。
「さ、冴子…様 あ、ありがとうございます」
少し怯えながら返事をする明
「何、怯えてるの?」
「あ、い、いえ」
「おめでとうって言いたくってね。さて、明君、お前は私の何だったかしら?」
「あ、僕は…冴子様の 奴隷です」
冴子は明の言葉にニッコリ微笑み明の顎に手をかけ上向かせキスをした。
目が点になっている明に言う
「何ビックリしてるの、お祝いよ」
「ありがとうございます」
明は目を潤ませ土下座した。
「だけどね、明は私の奴隷なのだからいくら結婚式でも奴隷の姿になってもらわないとね」
「え、今日は、今日だけは…美緒ちゃんにも知られてしまいます」
「私だってそんなに鬼畜じゃないから、ちゃんとわきまえているわよ。まあ、スラックスの中は奴隷と意識するしかない格好だから、少し手を加えるだけよ。見せてごらん」
言われて明はスラックスのを下ろす。
明の下着はビキニタイプで前は割と布地の面積が広いので隠れているが後ろはTバックと変わらない。それに股間にはしっかり貞操具がつけられ小さな南京錠で外せないようにされている。透明タイプのプラスチック製の貞操具の中で明のモノは窮屈な感じに見える。
「そんなモノ着けていやらしい下着つけてるのに、よく美緒ちゃんにばれなかったわよね。結婚するまで純潔を守りたいんだって言葉よく信じたわよね〜」
「だって、冴子様が…」
「明は私の奴隷なのよ、結婚許してあげただけでも感謝なさい、さ、お尻出して」
そうだった、冴子の奴隷となって結婚なんて諦めていた明だったが美緒が目の前に現れた時、冴子に頭下げてお願いしたのだ。そうしたら、奴隷のままなら結婚してもいいと冴子は言った。
明は嬉しかった。だから今日までなんとか美緒には奴隷であることをばれないようにしていたのだ。
冴子は明の想いなどまるで関係なさそうに、お尻を冴子に向けた明のアナルにローターを仕込んだ。
「あ、うう、うん…」
明の身体はすぐに反応する。
「さ、結婚式頑張ってね。」
冴子は少し顔を赤らめている明を残し部屋から出て行った。
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